ジュニアNISAの取引手数料を比較

「ジュニアNISA」の利用における大手ネット証券の比較です。

取り扱っている金融商品やサービスの特徴など、基本的な違いは「ネット証券会社の比較」にて説明しております。

取引手数料に関しては、「NISA」と「ジュニアNISA」で異なっている場合がありますので、こちらで比較したいと思います。

大手ネット証券5社のジュニアNISAによる取引手数料

※2016年1月より
証券会社 国内株式
売買手数料
投資信託
売買手数料
その他の
売買手数料
IPOの参加
マネックス証券 実質無料
(キャッシュバック)
銘柄による 外国株式の
買付が無料
OK
SBI証券 無料 海外EFTの
買付が無料
OK
楽天証券 無料 特になし no
カブドットコム証券 買付は無料
売却は180円
(10万円の場合)
NISA割を
利用可能
OK
松井証券 無料 特になし (未定)

ジュニアNISAでは口座を開設した金融機関の変更は原則として出来ません。

そこで各証券会社ともに、手数料を無料に近づけることにより 顧客獲得に動いています。

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