投資信託を簡単に選ぶ:NISA(ニーサ)を有効に活用しよう

数多い投資信託の中から、初心者が自分の目的の投資信託を選ぶのは中々難しいものがあります。

ネット証券会社」の中には「投資信託」を目的別などで条件検索が出来るツールが用意されており、無料で利用することが出来ます。

そちらを利用し、様々な条件を設定することで投資信託を絞ることが可能です。

SBI証券」の場合

SBI証券」では、下記のように目的別に投資信託を紹介しています。
イラストがあるので見た目で分かり易いですね (  ̄∇ ̄)

SBI証券ではNISA向きの投資信託を紹介

世代、目的のタイプによりカテゴリ分けされていますので、どの投資信託を選んで良いか分からない場合でも投資信託選びの参考になります。

マネックス証券」の場合

マネックス証券」では、質問形式で目的の投資信託を探せます。

言うなれば、店頭型の証券会社で証券マン(担当者)と相談して、ファンドを探すようなものですね (  ̄∇ ̄)

マネックス証券では質問形式で投資信託を探せる

3つの質問に答えることにより、投資信託がよりご自身に合った内容に絞り込まれます。

投資信託選びには各証券会社のツールが便利

当サイトで紹介している「ネット証券会社」は、口座開設が無料です。

こちらのページでは「SBI証券」と「マネックス証券」を紹介しましたが、各社 それぞれに特徴があります。

また、口座開設を行ったからと言って、必ず投資信託を購入する必要もありません。

A証券会社でツールを使って投資信託を検索して、NISA口座を開設しているB証券会社で購入するといったことも当然 可能です。

管理人もメインで取引する証券会社は「マネックス証券」ですが、ツールを利用したり情報を見るために、いくつかの証券会社の口座を開設しています。


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