楽天証券NISA(ニーサ)口座開設

証券会社名 楽天証券
口座開設手数料 無料
取引手数料
(国内株式)
無料
国内株式
外国株式 ● 6カ国
投資信託 ● 約2,320本
(積立投資信託は1,000円から)
国内ETF/REIT
海外ETF ●(約230銘柄)
(2017.3.30 時点)
NISA 楽天証券

楽天証券」は「楽天市場」や「楽天トラベル」などで有名な楽天グループの証券会社です。

豊富な取扱金融商品

NISA口座開設における楽天証券のメリットは何と言っても豊富な取扱金融商品です。

国内の株式はもちろんのこと、外国の株式の取扱もいち早く発表しています。
また、取り扱う外国株式も7カ国と幅広いです。

海外ETFにも対応しており、分散投資にも向いております。

投資信託の積立は1,000円から

自分で資産を運用するのが苦手な人は、他の人に資産運用を任せる「投資信託」がおすすめです。
SBI証券の場合、1,000円から積立投資信託を利用することが出来ます。

また、手数料が無料の「ノーロード」の取扱商品数も約350銘柄あります。

国内株式の売買手数料が無料

NISA口座内における国内株式(現物取引)の売買手数料は、無料です。
約定代金に左右されません。

また、海外ETFの買付時手数料も無料です。

NISA口座ランキング

楽天証券ではNISA口座にて「買付金額」や「保有残高」を「ランキング形式」で発表しています。

NISA口座ランキング

「国内株式」「外国株式」「ETF/ETN」「投資信託」と金融商品別にランキングされていますので、他の方がどの銘柄を購入しているのかの参考にもなります。

NISA専用ダイヤル

NISAの制度はちょっとややこしいです。
分からない点があった際、電話にて問合せが可能です。

楽天証券ではNISAの説明ページを公開しています。

申込み画面の記入例です。入力に迷う箇所のみ記載しています。
参考にしながら入力出来るように、別画面で開きます。 ⇒ 「楽天証券」 の記入例

楽天証券


5/31(水)まで!

SBI証券」さんと「現金 2,000円」を頂けるお得なタイアップキャンペーンを行っています。

SBI証券とのお得なタイアップキャンペーン
NISA口座の金融機関を比較

管理人のメイン証券会社
マネックス証券

国内株式の売買手数料が無料
サポート体制が秀逸
IPOの活用も可能

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マネックス証券のNISA口座の説明

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NISA取扱金融商品が豊富
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SBI証券のNISA口座の説明

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SMBC日興証券のNISA口座の説明


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